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ブラウズ : 著者 清水, 和秋

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発行日タイトル著者
2015年1月Bi-factor構造への解析的回転 -モンテカルロ法による比較-青木, 貴寛; 清水, 和秋
2008年3月Rosenberg自尊感情尺度のモデル化 ―wordingと項目配置の影響の検討―清水, 和秋; 吉田, 昂平
2017年3月31日YG性格検査の因子の構造-多集団同時分析による3次元構造の確認-清水, 和秋; 山本, 理恵
2007年9月αはやめてωにしよう -因子分析で構成した尺度の共通性と信頼性-清水, 和秋
2007年3月キャリア意思決定尺度の開発 ―その1:大学生を対象とした探索的因子分析からの尺度構成―清水, 和秋; 花井, 洋子
2015年1月バイタリティーの次元性 -信頼性と妥当性-福井, 未来; 三保, 紀裕; 青木, 貴寛; 清水, 和秋
2014年3月共通因子空間における観測変数の布置清水, 和秋
2013年3月共通因子空間を新しい変数あるいは小包に含まれた変数へ延長―因子得点とGorsuch(1997)の方法―清水, 和秋; 三保, 紀裕; 山本, 理恵
2003年3月24日因子分析における探索の意味と方法清水, 和秋
2005年8月15日因子分析によるテスト構成清水, 和秋
2008年9月変化の質と量のモデル化 ―古典的テスト理論からの訣別―清水, 和秋
2008年10月変化の質と量のモデル化 -その2:縦断2集団間での因子と独自性の平均構造-清水, 和秋
2013年3月大学での学び・正課外活動と「社会人基礎力」との関連性清水, 和秋; 三保, 紀裕
2008年3月大学生のEmotional Intelligence Scale(EQS)の構造とモデル化清水, 和秋; 柴田, 由己
2007年3月小包化した変数によるパーソナリティ構成概念間の関係性のモデル化-Big Five・不安(STAI)・気分(POMS)-清水, 和秋; 山本, 理恵
2012年3月延長因子分析の方法論 -変数と因子との相関係数として定義される因子構造を用いて-清水, 和秋
2011年3月心理的変化のモデル化 -3回の縦断データを対象とした潜在差得点モデル-清水, 和秋; 三保, 紀裕; 紺田, 広明; 花井, 洋子; 山本, 理恵
2008年3月感情的表現測定によるBig Five測定の半年間隔での安定性と変動 ―個人間差、状態・特性不安、自尊感情との関連―清水, 和秋; 山本, 理恵
2003年3月24日構造方程式モデリングによる平均構造の解析モデル清水, 和秋
2008年12月20日混合モデルによる熟達パターンの探索-プロ野球選手の熟達の軌跡を例として-清水, 和秋
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