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國文學-第 92号 : [29]

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発行日タイトル著者
2008年3月「う」と「だろう」長井, 香奈子
2008年3月下一段他動詞と対応する自動詞のセル形について紙谷, 榮治
2008年3月仮名遺書と読み癖 -仮名遺書に於ける「~ト読ム」の意味ー遠藤, 邦基
2008年3月『初心假名遣』の四つ仮名狩野, 理津子
2008年3月原敬の振り仮名改革 -「大阪毎日新聞」における字音仮名遣いの実態ー井口, 佳重
2008年3月叡山文庫真如蔵 『十講巻釈』翻刻-付・安居院流唱導研究史小考(その一)-大島, 薫
2008年3月古筆学より見たる冷泉家所蔵本の意義(続)田中, 登
2008年3月吉田神道の「神祇道霊印」と「鎮札」「守」山極, 哲平
2008年3月和歌三神と地域文学論鶴﨑, 裕雄
2008年3月大阪方言における動詞チガウに由来する諸形式の用法高木, 千恵
2008年3月宇野千代「色ざんげ」論-語りスタイルの意味ー荒井, 真理亜
2008年3月宇野浩二未発表書簡五通-中野重治宛三通・井上靖宛二通増田, 周子
2008年3月平安時代における 「あくる日」と「またの日」立本, ルリ子
2008年3月「慚愧(慙愧)」の意義変遷陳, 贇
2008年3月持統天皇御製歌僻案 -「春過ぎて夏来るらし」をめぐってー大濱, 眞幸
2008年3月書記言語における新語の成立 -「鬱胸」の場合ー橋本, 行洋
2008年3月東京における「させていただく」松本, 修
2008年3月『松染情史秋七草』論中尾, 和昇
2008年3月『歌苑抄』断簡考殿本, 佳美
2008年3月福王流「脇語」の名称をめぐって恵阪, 悟
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