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ブラウズ : 著者 山本, 登朗

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発行日タイトル著者
1995年12月1日うたて匂ひの袖にとまれる ―『新撰万葉集』と『古今和歌集』―山本, 登朗
2007年8月1日「かいまみ」 の背景 ―仙女譚から 『伊勢物語』 へ―山本, 登朗
2005年12月1日「かれいひ」の意味 ―伊勢物語九段 ・ 八橋の場面をめぐって―山本, 登朗
2004年4月1日三歳の離乳 ―うつほ物語の表現―山本, 登朗
2005年2月1日仙査説話の意味 ―伊勢物語八十二段をめぐって―山本, 登朗
2010年6月30日『伊勢物語』の世界 : 成立と享受山本, 登朗
2012年4月『伊勢物語』の虚と実 : 『毛詩』を手がかりに山本, 登朗
2003年12月伊勢物語と「準拠」山本, 登朗
2004年2月17日伊勢物語の高安の女 ―二十三段第三部の二つの問題―山本, 登朗
1987年7月伊勢物語注釈と尚書 ―三条西家における伊勢物語理解の一面―山本, 登朗; YAMAMOTO, Tokuro
1995年8月作られた主人公像 ―伊勢物語九十二段と『伊勢物語新釈』―山本, 登朗
2001年10月1日「千尋あるかげ」―伊勢物語七十九段をめぐって―山本, 登朗
2004年11月10日古今集の時代 ― 「神代」と和歌山本, 登朗
2003年6月1日吉田山の業平塚山本, 登朗
2016年3月31日「名」にちなむ詩歌 ―『文華秀麗集』「燕」詩群の背景―山本, 登朗
1980年12月10日周辺の宗祇流 ―天理図書館蔵伝平田墨梅筆伊勢物語聞書をめぐって―山本, 登朗
1994年7月唱和の位置 ―落窪物語の構造と和歌―山本, 登朗
1998年12月堯恵と伊勢物語 ―鉄心斎文庫蔵 『堯恵加注承久三年本校合伊勢物語』 をめぐって―山本, 登朗
2006年10月1日「女歌」の源泉 ―平安朝の女性像と 『遊仙窟』―山本, 登朗
1999年4月1日「妹があらを田」考 ―源順 「基礎歌」 をめぐって・補説―山本, 登朗
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