関西大学学術リポジトリ >

ブラウズ : 著者 TAKEICHI, Osamu

移動: 0-9 A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z
あるいは、最初の数文字を入力してください:   
ソート項目: ソート順: 表示件数 表示著者数:
検索結果表示: 1 - 20 / 24
 次ページ >
発行日タイトル著者
2004年5月Das mittelhochdeutsche an als Adverbialpräposition ―unter besonderer Berücksichtigung seiner Verbindungen mit den Verben auf dem Weg zu den trennbaren Verben―TAKEICHI, Osamu
1994年3月duan, tuon, machen について武市, 修
2004年3月lâzenの用法について : 押韻技法の観点から武市, 修
1995年3月„si ist rehte zuo gekêret“は受動文か武市, 修
2003年3月Verschiedene Ausdrucksmöglichkeiten in der mittelhochdeutschen Literatur : unter besonderer Berücksichtigung der EndreimdichtungTAKEICHI, Osamu
2005年3月19日Zum Gebrauch der kontrahierten Formen von sagen im TristanTAKEICHI, Osamu
2008年3月19日『イーヴァイン』における名詞mæreの用法 : 押韻技法の観点から武市, 修
2006年3月19日『クードルン』に見られる縮約形 その1 : sagenとlâzenを中心に『ニーベルンゲンの歌』との比較から武市, 修
2007年3月19日『クードルーン』に見られる縮約形 その2 : その他の語の縮約形武市, 修
1995年11月ドイツ語における受動態の形成について武市, 修
1977年12月ドイツ語の格体系の変遷について武市, 修
1983年3月25日『ニーベルンゲンの歌』の写本について : BとCを中心にして その1武市, 修
1984年3月『ニーベルンゲンの歌』の写本について : BとCを中心にして その2武市, 修
1991年5月2日『ニーベルンゲンの歌』の写本について : BとCを中心にして その3武市, 修
1985年12月25日ハルトマン・フォン・アウエの騎士道批判 ―イーヴァインの罪をめぐって―武市, 修
1998年3月中世ドイツ語における迂言表現 : 押韻技法の観点から その1武市, 修
2000年3月中世ドイツ語における迂言表現 : 押韻技法の観点から その2武市, 修
2002年3月中世ドイツ語における迂言表現 : 押韻技法の観点から その3武市, 修
2000年12月25日中高ドイツ語に見られる語形の多様性 ―押韻技法の観点から縮約形を中心に―武市, 修
1986年11月代動詞tuonの用法について武市, 修
検索結果表示: 1 - 20 / 24
 次ページ >

 

Valid XHTML 1.0! Powered by DSpace Software Copyright © 2002-2007 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください ご利用にあたって PAGE TOP