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タイトル: [研究ノート] 大阪府内における学校給食の現状と課題
タイトル(その他言語/よみかな): [Note] Issues of School Lunch in Osaka
著者名: 樫原, 正澄
赤井, 洋子
石川, 友美
伊藤, 佳代子
森, 正子
佐保, 庚生
著者の別表記: KASHIHARA, Masazumi
AKAI, Yoko
ISHIKAWA, Yumi
ITO, Kayoko
MORI, Masako
SAHO, Tsuguo
キーワード: 学校給食
食と農
地産地消
子どもの成長
地域の活性化
関西大学
Kansai University
関西大学経済論集
論文発行年月日: 2016年6月20日
出版者: 關西大学經済學會
雑誌名: 關西大學經済論集
巻: 66
号: 1
開始ページ: 47
終了ページ: 92
抄録: 大阪における学校給食は、1985年の学校給食の民営化(民間委託)によって、大きく変えられてきた。また、大阪では1996年7月堺市の小学校給食におけるO-157 (腸管出血性大腸菌O-157、以下O-157 と称する) 食中毒の発生は忘れられない事件である。豊かで安全な学校給食を実現することは、大阪府民の願いである。大阪における中学校給食の実施率は低く、中学校給食の実施は解決すべき重要な行政課題の一つとなっている。本稿では、上記のことを考えるために、大阪の学校給食の現状について分析した。
資料種別: Departmental Bulletin Paper
URI: http://hdl.handle.net/10112/11419
ISSN: 04497554
書誌レコードID: AN00046869
シリーズ番号/レポート番号: 経済学文献季報分類番号;08-21(農業経済学)
著者版フラグ: publisher
出現コレクション:關西大學經済論集-第66巻 第1号

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