関西大学学術リポジトリ >
1100 学部・機構・専門職大学院 >
文学部 >
関西大学哲学 >
関西大学哲学-第25号 >

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10112/11933

タイトル: ジュンナル石窟マーンモーディー第四十窟の造営意義に関する一考察 : 銘文とファサード彫刻を手掛かりとして
タイトル(その他言語/よみかな): Manmodi Cave 40 at Junnar : Its Significance as Reflected in the Inscription and the Facade Decoration
著者名: 豊山, 亜希
著者の別表記: TOYOYAMA, Aki
キーワード: 関西大学
Kansai University
論文発行年月日: 2005年10月31日
出版者: 関西大学哲学会
雑誌名: 関西大学哲学
巻: 25
開始ページ: 109
終了ページ: 141
資料種別: Departmental Bulletin Paper
URI: http://hdl.handle.net/10112/11933
ISSN: 0910531X
書誌レコードID: AN00047067
著者版フラグ: publisher
出現コレクション:関西大学哲学-第25号

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
KU-1100-20051031-08.pdf2.09 MBAdobe PDF
見る/開く

このリポジトリに保管されているアイテムは、他に指定されている場合を除き、著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! Powered by DSpace Software Copyright © 2002-2007 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください ご利用にあたって PAGE TOP