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タイトル: 効用の最大化と計算の複雑さ
タイトル(その他言語/よみかな): Computational Complexity for Utility Maximization
著者名: 谷田, 則幸
著者の別表記: TANIDA, Noriyuki
キーワード: 関西大学
Kansai University
関西大学経済論集
効用最大化
最適化問題
計算の複雑さ
数理計画問題
近似アルゴリズム
並列コンピューティング
論文発行年月日: 2003年12月16日
出版者: 關西大学經済學會
雑誌名: 關西大學經済論集
巻: 53
号: 3
開始ページ: 281
終了ページ: 295
抄録: 経済学の多くの場面で効用最大化問題などの最適化問題が表れる。最適化問題は、オペレーションズ・リサーチやゲーム理論にとどまらず、多くの科学分野で扱われている。本稿では、最適化問題、とくに効用最大化問題について、計算量理論の側面から考察する。さらに、最適化問題を効率よく計算するアルゴリズムおよび方法について論じる。
資料種別: Departmental Bulletin Paper
URI: http://hdl.handle.net/10112/12806
ISSN: 04497554
書誌レコードID: AN00046869
シリーズ番号/レポート番号: 経済学文献季報分類番号; 02-21
著者版フラグ: publisher
出現コレクション:關西大學經済論集-第53巻 第3号

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