関西大学学術リポジトリ >
1200 教育推進部 >
教育開発支援センター >
関西大学高等教育研究 >
関西大学高等教育研究-第9号 >

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10112/13292

タイトル: 交渉学教育における授業デザインと学習成果の可視化の検討 : スタディスキルゼミ「交渉学入門」ルーブリック開発を通じて
タイトル(その他言語/よみかな): Curriculum Design and Development for KU-Negotiation Practicum Enhanced with Assessment Strategies with Rubric
著者名: 千葉, 美保子
山本, 敏幸
田上, 正範
著者の別表記: CHIBA, Mihoko
YAMAMOTO, Toshiyuki
TAGAMI, Masanori
キーワード: 関西大学
Kansai University
交渉学
Win-Win アプローチ
学習成果の可視化
ルーブリック
KU-Negotiation
Win-Win approach
Visualization of Learning Outcomes
Rubric
論文発行年月日: 2018年3月10日
出版者: 関西大学教育開発支援センター
雑誌名: 関西大学高等教育研究
巻: 9
開始ページ: 125
終了ページ: 129
資料種別: Departmental Bulletin Paper
URI: http://hdl.handle.net/10112/13292
ISSN: 21856389
書誌レコードID: AA12626037
著者版フラグ: publisher
出現コレクション:関西大学高等教育研究-第9号

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
KU-1200-20180310-15.pdf1.69 MBAdobe PDF
見る/開く

このリポジトリに保管されているアイテムは、他に指定されている場合を除き、著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! Powered by DSpace Software Copyright © 2002-2007 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください ご利用にあたって PAGE TOP