関西大学学術リポジトリ >
0800 先端科学技術推進機構(ORDIST) >
先端科学技術シンポジウム講演集 >
先端科学技術シンポジウム講演集-第15回 >

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10112/5783

タイトル: 物理探査の連続計測による斜面地盤の工学的評価手法に関する研究
著者名: 楠見, 晴重
中村, 真
著者の別表記: KUSUMI, Harushige
NAKAMURA, Makoto
論文発行年月日: 2011年1月
出版者: 関西大学先端科学技術推進機構
雑誌名: 第15回関西大学先端科学技術シンポジウム講演集
開始ページ: 13
終了ページ: 18
抄録: 近年、老朽化した法面の健全性評価において、種々の物理探査手法が注目されている。しかしながら、単独の物理探査手法によって得られる物理量では地山状態を解釈するのに限界があり、複数の物理探査手法を用いて総合的に解釈することが望まれる。そこで本研究では、同一斜面において複数の物理探査を用いて連続的に計測し、計測された個々の物理量もしくはこれらを組合せた複合評価手法を用いて、それらの時系列解析による健全性評価手法を構築することを目的とする。
資料種別: Conference Paper
URI: http://hdl.handle.net/10112/5783
著者版フラグ: publisher
出現コレクション:先端科学技術シンポジウム講演集-第15回

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
KU-1100-20110113-02.pdf2.8 MBAdobe PDF
見る/開く

このリポジトリに保管されているアイテムは、他に指定されている場合を除き、著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! Powered by DSpace Software Copyright © 2002-2007 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください ご利用にあたって PAGE TOP