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タイトル: 朝鮮時代の胎室加封碑に関する予備的考察
タイトル(その他言語/よみかな): A Preliminary Consideration of the Taesil Gabong Monument during the Joseon Dynasty
著者名: 篠原, 啓方
キーワード: 朝鮮
胎(臍の緒)

亀趺
胎室
論文発行年月日: 2012年2月1日
出版者: 関西大学文化交渉学教育研究拠点(ICIS)
雑誌名: 東アジア文化交渉研究 = Journal of East Asian Cultural Interaction Studies
巻: 5
開始ページ: 359
終了ページ: 370
抄録: The Taesil Gabong Monument is the symbol of the Womb (Umbilical Cord) Belief in Korea (Joseon) and is of immense importance. In this essay, I present a preliminary consideration of the monument, which I have actually seen, and pursue a synopsis of a future research topic.
資料種別: Article
URI: http://hdl.handle.net/10112/6135
ISSN: 1882-7748
シリーズ番号/レポート番号: Vol.5
出現コレクション:東アジア文化交渉研究-第 5号

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